パチスロゲームアプリ

パチスロアプリの楽しみ方

楽しみ方その1

大好きなあの台をいつでも打てる

すでにホールでは撤去されてしまったのに大好きな台、ありますよね。
勝ち負け関係なく、純粋に打っていて楽しいと思える機種をいつでも打てるのがパチスロゲームアプリのいいところです。3号機は流石にないですが、4号機も遊べるので、大好きなあの機種を懐かしみながら遊びのも、とても楽しいです。

 

楽しみ方その2

演出や高設定の出玉を楽しむ

4号機から5号機になって、瞬発力は激減しました。しかし、そこを演出でカバーし、面白さははるかに増したなと感じます。
「パチスロは勝たないと意味がない!!」という人もいますが、サラリーマンの方だったり、「勝つためにデータ取ったり下見したり」というのを通り越して、純粋にパチスロが好きで打つ人も増えてきています。ちなみに私は後者です♪2〜3万くらいなら負けてもいいから楽しみたいなと思っています。それ以上の負けはイライラしますけど。

 

楽しみ方その3

高設定の挙動チェック

「実機とパチスロゲームアプリだと挙動は違う」そう思っていた時期が私にもありました。機会があり、何度か設定6確定台を終日打ったことがあります。それとパチスロゲームアプリの設定6を比べると、なんと似ていることか!ちなみに私は設定判断に小役は考えません。カウントもしないで体感くらいです。参考の参考程度です。高設定は結局下見だったり店のクセがわからないとつかめないですよね。カウントして2000ゲームとか3000ゲーム回して「これ違うかも」なんて思っても遅すぎですしね。2台失敗したら、もうその日は取り返すのは至難の業です。時間的に高設定は抑えられてしまってますよね。それに1/30と1/35の違いなんてわからないと思ってます。明らかな差があれば気にはします。例えば初代エヴァは回りまくりるので、そこは意識します。

 

 

5号機勝手にランキング

新鬼武者

一番面白いと思ってます。4号機を含めても上位に入るくらい面白いです。ARTのストックはすべて継続率付きというところが素敵です。
強チェリーからの蒼剣ラッシュに大きな設定差がありますので、奇数偶数くらいは推測しやすいですし、低格ARTの上乗せも判断材料になるので、ARTに入りさえすれば判断しやすいです。偶数奇数わかるくらいで2か4か6の判断は難しいと思います。分母は大きいですが、通常時にも最高継続率のARTの可能性があるのも好きです。通常時に夢がない機種はつらいですよね。

 

北斗の拳 世紀末救世主伝説

「面白くない」「出玉が弱い」とよく聞きますが、そんなことはないと思います。一撃で5000枚以上はなかなか難しいですが、2000枚〜4000枚なら結構あると思います。鬼武者にも言えることですが、ART中の3桁乗せがちょくちょくあるのが2000枚くらいの出玉につながりやすいです。やっぱりストック管理よりも継続率管理のARTのが面白いですよね。最後の最後まで継続の夢が見れるところが好きです。設定差があるボーナスですが、分母が大きすぎて参考にするのは危険です。ART終了後の状態も設定3以上になると判断は難しいと思います。設定の高低は弱スイカからの上がり方でなんとなくわかるかなと考えましたが、低確か通常かはっきりわからないと判断できないので、無理でした。

 

青ドン 花火の極

クラシックモードで昔をほんの少しだけ思い出させてくれた台です。出目の思い出補正だけです。
4号機花火とは中身はまったく別物ですし、BIG中の楽しみもありませんが、ノーマルタイプの中では好きな台です。分母がでかい斜め氷の重複は、悪いのに寄ると本当にストレスになります。1/300くらいならまだいいですけど1/655はきついです。1日13〜15回くらいしか引けないのに、3回しか重複しなかったら1000枚くらい損した気分になります。基本的に「当たりのメインで分母がでかいくせに重複確率が見合ってない台は嫌い」なんです。